【プロスピA】リセマラ!最強選手ランキングTOP10【野手】

まずはじめに

こんばんは。

この記事ではリセマラで狙うべき最強選手TOP10を紹介しています。
選出は2020年S1の現役選手のみです。今回は野手編となります。
ぜひ、リセマラをする際の参考にしていただければと思います。(20/6/6更新)

【早見表】リセマラ最強選手ランキング TOP10

順位選手名解説
1位柳田 悠岐82A 82A 80AのオールA
・弾道アーチストで使用感抜群
・特殊能力に広角打法持ち
2位坂本 勇人・現役ショート最強選手
81A 83A 76Bの高ステータス
・守備適正も高く攻守共に強力
3位丸 佳浩79B 80A 74Bの高ステータス
・守備適正もB79と高水準
・パワヒ広角と特殊能力も最強
4位吉田 正尚81A 80A 67Cと打撃能力が高い
・弾道アーチストで使用感抜群
5位鈴木 誠也84A 80A 76Bの高ステータス
・守備適正B74と範囲は広め
6位山田 哲人・二塁手最強打者
78B 82A 82Aと高ステータス
7位森 友哉・現役捕手では最強打者
82A 76B 72Bと高ステータス
8位グラシアル80A 80A 69Cと打撃能力が高い
・同値なのでコンボ要員として最適
・パワヒ広角持ちで使用感も良い
9中村 剛也75B 81A 66Cと打撃能力が高い
・弾道アーチストで使用感抜群
・固有得能「おかわり」所持
10位西川 遥輝76B 65C 87Aの高ステータス
・走力87Aは現役では最高値
・守備適正もB75あり心配無し

【リセマラ】最強選手ランキング TOP10

1位:福岡ソフトバンク 柳田 悠岐

ソフトバンク 柳田 悠岐
総合評価特殊能力サブポジション
10.0点超アーチスト
広角打法
チャンス
レフト D54
ライト C63
打撃守備特殊能力リアタイ
SBSS

◆現役最高クラスのステータス

柳田選手はオールAという強力なステータスに加えて、ミートとパワーが同値という将来的にコンボを組む際にも必須となってくる能力の持ち主です。
特殊能力も超アーチスト、広角打法、チャンスと強力なものばかりで、弾道はこのゲームで最強のアーチスト。打撃能力だけなら間違いなく現役で最強の選手です。


◆リアルタイム対戦での使用感

リアルタイム対戦では持ち前のステータスの高さとアーチストという弾道でホームランを量産できます。
特殊能力で広角打法を所持しているので、逆方向への打球もかなり強く打てるので流して打つのも強いです。
欠点は守備適正がC63+捕球がE48というところで守備能力に関しては少し不安が。C63あればギリギリ使えなくもないんですが、余裕があればDHでの起用がオススメ。

2位:読売ジャイアンツ 坂本 勇人

巨人 坂本 勇人
総合評価特殊能力サブポジション
9.5点超パワーヒッター
広角打法
固め打ち
なし
打撃守備特殊能力リアタイ
AAAS

◆現役ショートでは最強選手!

現役で登場しているショートの中では間違いなく最強の坂本選手。
この坂本選手を所持していないとショートの人選でかなり困る事になるので必須級の選手です。
弾道は高弾道になっていますが、特殊能力の超パワーヒッターを習得することでパワーヒッターに変更されます。

◆リアルタイム対戦での使用感

坂本選手の魅力はやっぱり守備能力ですね。
守備適正B70に加えて肩力が80のA。しかも積極守備持ちなので範囲が大分広いです。
また、打撃に関しても高いステータスに広角打法を持っているので文句無しです。

3位:読売ジャイアンツ 丸 佳浩

巨人 丸 佳浩
総合評価特殊能力サブポジション
9.5点超広角打法
パワーヒッター
選球眼
レフト D51
ライト D56
打撃守備特殊能力リアタイ
ASAS

◆攻守のバランスが最高!守り重視ならこの人

丸選手最大の魅力はやはり守備適正B79という広い守備範囲。
特守というシステムで強化してあげる事でA81まで伸ばす事ができます。
打撃能力も良い数字で、称号を使えばAA同値も狙える万能な選手です。

◆リアルタイム対戦での使用感

打撃能力は1位の柳田選手には劣るものの、かなりの高水準で全く文句無し。
柳田選手と大きく違う点はやっぱり守備能力で、最大でA81という守備範囲。
おまけに積極守備までついていて、リアタイでのセンターは丸選手一択です。

4位:オリックスバファローズ 吉田 正尚

オリックス 吉田 正尚
総合評価特殊能力サブポジション
9.0点超アーチスト
固め打ち
対エース
センター E47
ライト D57
打撃守備特殊能力リアタイ
ABAA

◆オリックスの主砲!打席での使用感は抜群

吉田正尚選手の最大の魅力はやっぱり弾道アーチスト。
このゲームにおいてアーチストは絶対正義で、数も少ないので希少性も高いです。
その上ミートとパワーはAに乗っていて、称号で同値も狙える強力な選手。

◆リアルタイム対戦での使用感

リアタイでの対戦投手はほとんどがエース級の投手なので、特殊能力対エースが光ります。
対エースで相手のステータスをダウンさせた上で、ミパAAアーチストな訳ですから末恐ろしい選手です。
強いて言うなら守備適正はちょっと気になるところ。まぁ適正C60あれば問題ないとは思いますが。

5位:広島カーブ 鈴木 誠也

広島 鈴木 誠也
総合評価特殊能力サブポジション
9.0点超パワーヒッター
選球眼
対左投手
センター E48
レフト D54
打撃守備特殊能力リアタイ
ABAA

◆今シーズンから右適正がB74に進化!

鈴木誠也選手といえば打撃能力こそ最強格ですが、守備能力がちょっと…。といったような選手だったんですが、今シーズンからはライトの適正がB74にアップされています。
当然打撃能力もA84 A80とハイスペックですし、現役のライトとしてはかなり優先度の高い選手です。
少し難しいですが、称号で同値にする事も出来るので手に入れたら是非育てておきたい選手ですね。

◆リアルタイム対戦での使用感

打席での使用感は文句なし。
守備適正もB74にアップし完璧かと思いきや、気になるのは捕球E49という数字。
さらに積極守備も持っているのでエラー機会が多くなると思われ、そこだけが唯一の懸念点。
それ以外の打撃能力に関しては全く問題の無い強力な選手なので、リアタイでも十分使える選手です。

6位:東京ヤクルトスワローズ 山田 哲人

ヤクルト 山田 哲人
総合評価特殊能力サブポジション
9.0点超パワーヒッター
選球眼
盗塁
なし
打撃守備特殊能力リアタイ
AABA

◆二塁手最強!称号でオールAも狙えるバランスのいい選手!

2020年シーズンからミートが落ち、ミートとパワーの同値が不可能になってしまいました。
少し前の能力ならTOP3間違いなしという選手だったので残念ですが、それでも非常に強力な選手です。
まずは、称号でオールAが狙える高ステータス!二塁手としてもダントツのステータスです。
また、守備適正もB75あって攻守ともにバランスのいい選手。ゲットできたら二塁は安泰です。

◆リアルタイム対戦での使用感

打撃能力の高い選手は多数いますが、走力もA82ある山田選手はかなり貴重な存在です。
積極盗塁や特殊能力で盗塁も持っているので、打撃に関しては弱点無しの選手ですね。
守備に関しては適正がB75あるものの、捕球やスローイングなどの裏ステはC~D前後なので期待は禁物。

7位:西武ライオンズ 森 友哉

西武 森 友哉
総合評価特殊能力サブポジション
8.5点チャンス◎
捕手
パワーヒッター
レフト E43
ライト D52
打撃守備特殊能力リアタイ
ACBB

◆現役捕手では最高の打撃能力

昔は"打てる捕手"という選手が多数いましたが、今の現役選手は守りに強い捕手が多く、現役の捕手で一番打てる選手といえばこの森友哉選手。
現役捕手としては唯一のミートAでパワーもB76と高水準。打撃重視なら森選手一択でしょう。
ただし、その一方で守備能力は低め。特に捕球がF37とヤバめの数値なのである程度の覚悟は必要。

◆リアルタイム対戦での使用感

打撃能力は文句無し。
ただし守備力がネック。リアルタイム対戦では盗塁阻止の為にある程度の守備能力というのは必須なので、森選手をスタメンマスクとして使うのは正直ちょっときついところ。
スタメンは甲斐選手や小林選手を使って、代打や交代後の守備固めとしての起用がオススメ。

8位:福岡ソフトバンク グラシアル

ソフトバンク グラシアル
総合評価特殊能力サブポジション
8.0点超広角打法
パワーヒッター
対左投手
ライト D56
サード E44
ファースト E44
打撃守備特殊能力リアタイ
ACAB

◆デフォルトでAA同値のコンボ要員!サブポジの多さも魅力

グラシアル選手最大の魅力といえば、デフォルトの状態で80A80AAA同値が決まっているところ。
将来的にコンボ要員として同値の選手は必須になってくるのですが、同値のためには称号が必要だったりと難しいことも多い中で、グラシアル選手は称号無しでAA同値なのでコンボ要員として最適です。
また、サブポジが多いのでオーダーに入りやすいという魅力もありますね。

◆リアルタイム対戦での使用感

やはり、超広角パワーヒッター対左投手というかなり良い特殊能力が揃っているので、使用感としてはかなりよいですね。
もちろんミートとパワーも高いですし、打撃に関しては特に文句のつけようがないと思います。
ただ、リアタイにおいて守備力というのも当然大事で、グラシアル選手は一番高いレフト守備でD58と結構寂しい数字になっていますので、外野手としては正直ちょっと厳しいところ。
DH枠や代打枠の空いている方はぜひ。サブポジも多いので、代走後の守備固めなどにも使えますね。

9位:西武ライオンズ 中村 剛也

西武 中村 剛也
総合評価特殊能力サブポジション
7.5点おかわり
アーチスト
チャンス
なし
打撃守備特殊能力リアタイ
ACBB

◆固有特能「おかわり」所持!打撃の使用感も抜群

9位はおかわり君の愛称で知られる中村剛也選手。
高い打撃ステータスと弾道アーチストでの打席での使用感が抜群です。
また、固有の特殊能力はかなり珍しくて、おかわりという特殊能力は現状中村選手にしかありません。
内容としては試合でホームランを打っていた場合パワーが大アップするというもので、発動条件がちょっと厳しいもののパワーは大分上がるので、自操作の多いイベントでオススメですね。

◆リアルタイム対戦での使用感

やはり弾道アーチストというところで長打を打つのに長けています。
守備に関しては正直苦しいところがあるので、余裕があればDHで。
特殊能力におかわりがあるので、できるだけ上位が良いですがチャンスという特殊能力も活かす為に3~5番辺りがオススメですね。

10位:日本ハムファイターズ 西川 遥輝

日本ハム 西川 遥輝
総合評価特殊能力サブポジション
7.5点選球眼◎
盗塁
チャンス
レフト C61
ライト D50
打撃守備特殊能力リアタイ
BBCA

◆現役最高値の走力87A!弾道ラインドライブで使用感もまずまず

10位は日本ハムの西川選手。
一番の魅力はなんと言っても現役最高値の走力87Aでしょう。
積極盗塁や特殊能力"盗塁"との組み合わせで盗塁の成功率が非常に高いです。
また、弾道もラインドライブでパワーCの割には打ちやすい方だと思います。

◆リアルタイム対戦での使用感

西川選手といえば、やはりこの走力87Aを活かして1番打者に置きたいところ。
弾道ラインドライブでヒットも打ちやすく、塁に出れば盗塁もしやすいので非常に強いです。
また、代走要員としてベンチに置いておくのも効果的です。リアタイ要員としては良い選手だと思います。

最後に

以上。
ここまでが現在登場している2020S1現役選手リセマラランキングTOP10でした。

プロ野球スピリッツAはリセマラ無しでも十分楽しめるゲームだと思いますが、
最初に強い選手や好きな選手を引いてから始めるとよりいっそう楽しめると思いますので、
ぜひともこの記事を参考にしてリセマラしてもらえたら嬉しいです。

それではこの記事はここまで。ありがとうございました。

© 2020 プロスピクオリティ@プロスピAまとめ速報